■ 2007.01.11 Thu
ナポリ(再揚)
この「仕掛け時計」に以前書いたもので
1月3日からの、ナポリ側との接触についてのデータが消えていますね。事件性は去ったと思われますので、再揚げしておきましょうか
1月3日 Giulio Agricola 花屋前で かなり貫禄のある人を目撃。その2日後 AgricolaとSubaugustaで、いわば犬の目を持つ小柄で鼻の大きい茶色目の人物に、「日本人ですね」と声をかけられる。家族で歩いたときもやはり声をかけられ、この人が携帯から電話したとき、Subaugusta交差点方面から車がすーっと入ってきて、乗っていたのが1月3日に見た貫禄のある男の人でした。
1月6日
エレベータで修道女を見た。つい目をつぶって祈ってしまう。路上では目をつぶって歩くことはできない。わたしYes Noはっきり言うほう、気が強いほうで、強迫神経だとか思いたくないの。でも「ナンパ」一日3人って多いかもしれない。21歳のナンパ最盛期でも2人くらいだったもん。いやいや まいった。
今日は3人。Subaugustaで高齢の一般市民、交差点でまきました。あとはCinecittà出口でやはり高齢の白マフラーの人。
Appio Claudio Ticket(ケーキ屋)前で、長身のやはり黒いひげをはやした携帯電話を持った白人男性「今日は子連れではありませんね」と声をかけられたのですが、見覚えのない人です。いやぁ 無理に思い込もうとする。きっと会ってるのかもしれない。わたしの思い違い。なにも起きていないのでしょう。まぁ見慣れてしまえば、別に殴打されたり、強要脅迫でもない、普通の挨拶をされたわけで、こわくないかもね。
「イタリア語はできますか?」なんて普通に聞いてくるわけで
「ノー アイ スピーク イングリッシュ」てなふうに
カマトトをして、あえて意思疎通をしないように気をつける。
メルカートでの割引はカブ30セント。鮭3切れで3ユーロ。
カブは会津漬けにするつもり、油断すると古漬けになってしまうので、常温短期間で仕上げたいなと思っています。鮭と一緒に漬けました。
夜はね、Tor VergataとAnagninaのショッピングセンターに
行ったの。今回は詳しくかけないや、気持ちの整理がなかなかつかない。ナポリの人たちがわんさかいて、駐車場におりたらサーチライトがびんびん。偶然だとは思うんだけど、こわいよね。こんなにイタリアのやくざ連中がショッピングセンターをぐるぐる流しているなんて、いったいなにがあったんだろう
神に感謝。
1月9日 国際金融関係の下のほうの現場にある
通称「癒しの家」
レオナルドで軽い研修あり
その後、奥経由で国連憲章を持ち
空港入り ビジネスクラスに乗せてもらった
以下 ここに書く内容ではない
1月10日 曽根崎にて2人のモロッコ人
これエルバ指令と関係あるのかどうかは不明
とりあえず、ナポリ側がどこにつながっているのかを調べ
ちょっとからかってみた。
1月10日〜
いわゆる公安調査庁の動きというものを
たっぷりみせてもらいました。
スーパーでリストをもらって意味のない買い物をするとか、変な業務案内アナウンス、奥指令とか内線64なんて暗号が実際に存在するものなんだなと、とても興味深かった。
個人的には、追われるやくざと、追われない側のやくざがいることに疑問を呈したくなりました。
1月28日
京成成田線にて中国の「招聘パスポート」を持つ人間とコンタクト
待合にて北朝鮮コンタクト
バス亭にてフィンランドコンタクト
1月29日
Tully Cafe チャーリーと面会 合図はEccomi
指定のドリンクを飲むことで、だいたいお互いが誰か確認できる。わたしたちはそういう風になっている。
アリタリア航空
ナポリの貴金属業界、目利きと親しくなる。
ちょうど意識潜在化でCastagnaのデータを落としていたところなので、やばかったかもしれない。CastagnaといえばErba関係。
このナポリ人の連絡先でも聞いておけばのちのちの役にたったかもしれない。
ローマ着後は、かなりいかつい連中が、なんらかの人物を探して動いていたようなので、誘導に従い行動し、地下鉄は3駅手前で降りて、うら通りと表通りをくぐりぬけて自宅に戻る。
「制服」は成田から船便で郵送しているので、まだ届いていないため、いまは髪を切り、めがねをかけ、再び一般市民で過ごしている。
2月にはいり、警察が動いたらしく、街からは一見マフィアらしき姿は消えていて、平穏になったかのようにみえる。
テルミニ マクドナルドもなりをひそめている。
いまの自分はナポリがこわいと思ってはいない。
俗にわれわれがいう「密教司令塔」なるものは断続的に続けているし、日本語に落とさず原語でやっている。
1月3日からの、ナポリ側との接触についてのデータが消えていますね。事件性は去ったと思われますので、再揚げしておきましょうか
1月3日 Giulio Agricola 花屋前で かなり貫禄のある人を目撃。その2日後 AgricolaとSubaugustaで、いわば犬の目を持つ小柄で鼻の大きい茶色目の人物に、「日本人ですね」と声をかけられる。家族で歩いたときもやはり声をかけられ、この人が携帯から電話したとき、Subaugusta交差点方面から車がすーっと入ってきて、乗っていたのが1月3日に見た貫禄のある男の人でした。
1月6日
エレベータで修道女を見た。つい目をつぶって祈ってしまう。路上では目をつぶって歩くことはできない。わたしYes Noはっきり言うほう、気が強いほうで、強迫神経だとか思いたくないの。でも「ナンパ」一日3人って多いかもしれない。21歳のナンパ最盛期でも2人くらいだったもん。いやいや まいった。
今日は3人。Subaugustaで高齢の一般市民、交差点でまきました。あとはCinecittà出口でやはり高齢の白マフラーの人。
Appio Claudio Ticket(ケーキ屋)前で、長身のやはり黒いひげをはやした携帯電話を持った白人男性「今日は子連れではありませんね」と声をかけられたのですが、見覚えのない人です。いやぁ 無理に思い込もうとする。きっと会ってるのかもしれない。わたしの思い違い。なにも起きていないのでしょう。まぁ見慣れてしまえば、別に殴打されたり、強要脅迫でもない、普通の挨拶をされたわけで、こわくないかもね。
「イタリア語はできますか?」なんて普通に聞いてくるわけで
「ノー アイ スピーク イングリッシュ」てなふうに
カマトトをして、あえて意思疎通をしないように気をつける。
メルカートでの割引はカブ30セント。鮭3切れで3ユーロ。
カブは会津漬けにするつもり、油断すると古漬けになってしまうので、常温短期間で仕上げたいなと思っています。鮭と一緒に漬けました。
夜はね、Tor VergataとAnagninaのショッピングセンターに
行ったの。今回は詳しくかけないや、気持ちの整理がなかなかつかない。ナポリの人たちがわんさかいて、駐車場におりたらサーチライトがびんびん。偶然だとは思うんだけど、こわいよね。こんなにイタリアのやくざ連中がショッピングセンターをぐるぐる流しているなんて、いったいなにがあったんだろう
神に感謝。
1月9日 国際金融関係の下のほうの現場にある
通称「癒しの家」
レオナルドで軽い研修あり
その後、奥経由で国連憲章を持ち
空港入り ビジネスクラスに乗せてもらった
以下 ここに書く内容ではない
1月10日 曽根崎にて2人のモロッコ人
これエルバ指令と関係あるのかどうかは不明
とりあえず、ナポリ側がどこにつながっているのかを調べ
ちょっとからかってみた。
1月10日〜
いわゆる公安調査庁の動きというものを
たっぷりみせてもらいました。
スーパーでリストをもらって意味のない買い物をするとか、変な業務案内アナウンス、奥指令とか内線64なんて暗号が実際に存在するものなんだなと、とても興味深かった。
個人的には、追われるやくざと、追われない側のやくざがいることに疑問を呈したくなりました。
1月28日
京成成田線にて中国の「招聘パスポート」を持つ人間とコンタクト
待合にて北朝鮮コンタクト
バス亭にてフィンランドコンタクト
1月29日
Tully Cafe チャーリーと面会 合図はEccomi
指定のドリンクを飲むことで、だいたいお互いが誰か確認できる。わたしたちはそういう風になっている。
アリタリア航空
ナポリの貴金属業界、目利きと親しくなる。
ちょうど意識潜在化でCastagnaのデータを落としていたところなので、やばかったかもしれない。CastagnaといえばErba関係。
このナポリ人の連絡先でも聞いておけばのちのちの役にたったかもしれない。
ローマ着後は、かなりいかつい連中が、なんらかの人物を探して動いていたようなので、誘導に従い行動し、地下鉄は3駅手前で降りて、うら通りと表通りをくぐりぬけて自宅に戻る。
「制服」は成田から船便で郵送しているので、まだ届いていないため、いまは髪を切り、めがねをかけ、再び一般市民で過ごしている。
2月にはいり、警察が動いたらしく、街からは一見マフィアらしき姿は消えていて、平穏になったかのようにみえる。
テルミニ マクドナルドもなりをひそめている。
いまの自分はナポリがこわいと思ってはいない。
俗にわれわれがいう「密教司令塔」なるものは断続的に続けているし、日本語に落とさず原語でやっている。
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